ガートナー:世界PPMツールのリーダーに格付け

プラニスウェアはガートナー社の2019年『プロジェクトポートフォリオマネジメント:マジッククアドラント』レポートで、再びリーダーに認定されました

ビジョンの完成度と実行能力の両方において、プラニスウェアのマジッククアドラントにおける格付けが更に上がる結果となりました(2018年の評価と比較して)

プラニスウェアは、昨年に引き続き、今年もガートナー社のプロジェクトポートフォリオマネジメントのマジッククアドラントでリーダーに認定されました。アナリストのDaniel B. Stang氏、Mbula Schoen氏、Anthony Henderson氏は、15の基準で17のPPMプロバイダーを評価し、クアドランドにおける位置づけを決定しました。

ガートナー社のレポートによると、「継続的なデリバリーにより、より多くのPPMリーダーが、戦略的なビジネス投資と、価値実現までの時間を重要視した多様で変化に富むデリバリーとを結びつけることが可能になります。このマジッククアドラントは、これらの取り組みをサポートするテクノロジーを提供しているPPMプロバイダーを評価しています。」
プラニスウェアのリーダーとしてのポジションは、組織の実行能力とビジョンの完全性に基づいており、どちらにおいても、2018年の報告と比較して更に高い評価となっています。
プラニスウェアは最近の買収を経て製品ラインナップを大幅に拡大しました。新しいオーケストラ・アプリケーションでは、アジャイル組織の協働チームのニーズや、中堅企業向けIT PPMのニーズに更に応えるべく、クラウドベースのコラボレーティブPPMプロダクトをプラニスウェアの製品ラインに追加しています。 b-softwareの買収により、プラニスウェアは現在、包括的なマネージドサービスを提供しています。また、最近のSaaSホスティングのアップグレードでプラニスウェアがすべてのSaaSインフラストラクチャを直接保有できるようになったことにより、問題に対処したり、進化するビジネスニーズにシステムを適応させたりするために必要な時間が劇的に短縮されました。

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プロジェクトポートフォリオマネジメントのガートナー社マジッククアドラント、Daniel Stang氏、Mbula Schoen氏、Anthony Henderson氏、2019年。
 

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