NPDミニシリーズ・エピソード1:ステージゲート

私たちを取り巻く環境は急速に変化しています。こうした中、プロジェクトマネジメント作業を系統立て、遅滞なく対応するための強い味方、それがPlanisware Enterpriseです。 プロジェクトのステータスに関する重要なドキュメントとポートフォリオレポートに簡単にアクセスできるため、ゲートキーパーによるデータ主導の投資決定が実現します。

このエピソードでは以下を行う方法について取り上げます。

  • プロジェクトの成果物(ビジネスケース、リソースプランなど)を更新する
  • フェーズゲートミーティングの準備をする
  • フェーズゲートミーティングでの「範囲外」状態に対処する
  • チームメンバーを変更する

NPD mini-series エピソード一覧に戻る