フォレスター社、2022年戦略的ポートフォリオマネジメント市場レポートでプラニスウェアをリーダーに認定

プラニスウェアは、戦略的プランニング、ポートフォリオマネジメント、エンタープライズアーキテクチャ、イノベーションロードマップ等のソリューション機能において、高い評価を受け続けています。

サンフランシスコ - 2022年2月14日:プラニスウェアは、独立調査会社であるフォレスター社 から2022年第1四半期レポート「The Forrester WaveTM:戦略的ポートフォリオマネジメントツール」でリーダーに認定されたことを発表しました。この評価は、企業戦略、最新のサービス提供内容、市場展開など25の基準に照らしたものです。

プラニスウェア北米のCEOであるアントワーヌ・ビジャタは、「SPMプロバイダーのリーダーと評価されたことは、我が社の真価が広く認められたということです。エンタープライズアーキテクチャ(EA)や人工知能(AI)による製品開発のほか、さらに定評あるプログラムリソースマネジメントのケイパビリティも併せて評価されるものと考えています」と、コメントしています。

フォレスター社の「2022年戦略的ポートフォリオマネジメントWave」レポートには、「プラニスウェアはIT企業の意思決定者に効果の高いEAケイパビリティを提供する」と評価されています。さらに、「...(中略)ロバストな戦略的ファイナンシャルポートフォリオリソースをサポートする有能なEAケイパビリティ」と続けられています。また、「AIや機械学習(ML)が高度な分析や意思決定のサポートを後押しする...」とも評されています。

同レポートはSPMのお客様に対し、「統合的な戦略プランニングのケイパビリティ」と「移行中の組織 に対するサポート」を提供してくれるプロバイダーを探すようアドバイスしています。「企業は、もっと機敏な資金調達やチーム方式の予測をポートフォリオレベルで進めるには、どのように予算やキャパシティプランニングを調整したらよいのか決めかねています 」としたうえで、「プラニスウェアは、経験の浅いユーザーが戦略的プランニングを実現できる強力なダイナミック財務投資モデリングやコラボレーションのケイパビリティを提供できる」との見方を示しています。

「Planisware Enterprise 7は、プロジェクト駆動型予算を超越する 新たな資金調達手法に向け、激しい市場動向 に挑んでいます」と、プラニスウェアのグローバルCMOであるニコラ・ヴィラ―は語ります。

詳細は、 こちらよりレポートをダウンロードできます。

プラニスウェアについて

プラニスウェアは、情報技術(IT)、ライフサイエンス(LFS)、新製品開発(NPD)、建築・エンジニアリング・建設(AEC)業界の企業のために全世界で戦略的PPMソリューションを提供する大手プロバイダーです。また、ガートナーのマジッククアドラントやフォレスターで評価されるppmソリューションのうち、唯一日本市場に参入しているブランドとなります。東京オフィスへはこちらよりお問合せ頂けます。