製造業におけるイノベーションマネジメント:

ステージゲート手法の応用

<いかに、既存ビジネスと並行し、 限られたリソースを活用して
より革新的な商品を市場投入していけるか。事業投資のROIを最適化できるか。>
イノベーションを生み出すためのガバナンス手法をご紹介します。

 

本シリーズでは、新製品開発の過程で組織が直面している課題を、いかにステージゲート手法やアジャイル開発といったガバナンス手法を組み合わせて解決していけるかをご紹介いたします。ステージゲート法の概要から、実際に組織にステージゲート手法を導入する上でのポイントまで、回を追って具体的なテーマを予定しています。

第1回:ステージゲート手法の開発者が語るその仕組み

ステージゲート手法の開発者であり、新製品開発ベストプラクティスの分野でも世界的に知られている、ロバート・クーパー博士とのインタビューでは、次のプロダクトイノベーションの課題について伺いました。
従来のビジネスと並行しながら、いかにリスクを管理しつつ新製品開発に取り組むことができるか。製造業における持続的イノベーションへのヒントが、語られます。

本インタビューでは、次のプロダクトイノベーションの課題について取り上げます。

  • 新製品開発とリスク緩和(0:15~2:54)
  • 行き詰まったプロセスの解消方法(2:55~8:28)
  • 大胆なイノベーションとステージゲート法(8:29~11:05)
  • アジャイル方式との対応(11:06~13:54)
  • ステージゲート手法の未来(13:54~最後)

第2回:2021年11月上旬に更新予定です

楽しみにお待ちください

 
 
 

 

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